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第410回臨床談話会開催 ご案内

相原 克偉先生

第410回臨床談話会開催 ご案内

GPのためのプチ矯正−一般臨床での部分矯正の活用法について−

日時:平成22年8月21日(土)14:30〜18:00
講師:大阪市開業 相原 克偉
会場:大阪大学歯学部同窓会館
会費:5,000円 ※臨床談話会は当日受付のみです、事前申込は受付けておりません。

※第410回の談話会は、90名を超す参加者のもと、大好評のうちに終了しました。
オンデマンド配信の予定です、聴講のお申込みをお待ちしております。

【経歴】
平成3年
  大阪大学歯学部卒業
〜平成8年
大阪大学歯科矯正学教室在籍
平成8年
  日本矯正歯科学会認定医取得
 
            祖父の診療所「高橋歯科」に就職
平成16年
現在地に移転し屋号を「あいはら歯科・矯正歯科」へ
平成21年
医療法人英信会あいはら歯科・矯正歯科設立
講演内容

  1. 軽度の叢生の改善:エッジワイズ装置VSマウスピース矯正
  2. クロスバイトの改善:リンガルアーチの有効的活用方法
  3. 傾斜歯のアップライト:エッジワイズ装置VSインプラント矯正


 一般臨床医が歯科治療を行なう際に、補綴前処置のため、咬合の再構築のため、歯周治療のため、混合歯列期の初期治療のため、どうしても矯正治療が必要と思うことが多いと思います。また近年、審美的な主訴のための前歯部の部分矯正のニーズも増えてきているのも事実です。
そういう意味でも『かかりつけ歯科医』として、より一層の治療効果と患者満足度を上げるためにも部分矯正の役割はこれから大きくなると思われます。
 今回は、日常の臨床でよく遭遇する3つの症例に対して従来のエッジワイズ装置による治療方法と最近話題になっているワイヤーレスの方法とを比較・検討しながら、部分矯正(プチ矯正)を矯正初心者の先生対象にわかりやすく丁寧に説明させていただきたいと思います。
「なかなか、矯正だけは、ちょっと、、、。」と思っている先生方に是非参加いただきまして「矯正治療って面白い!」と思っていただければ幸いです。

日本歯科医師会生涯研修事業研修コード2609 1単位
日本歯科医師会生涯研修事業研修コード2801 1単位
日本歯科医師会生涯研修事業研修コード2905 1単位
日本歯科医師会生涯研修事業研修コード3102 1単位

問合わせ先

〒565-0871 吹田市山田丘1- 8
大阪大学歯学部同窓会
TEL.06-6875-1389(直通) FAX.06-6875-1353(専用)

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