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歯科最新ニュース

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2018年07月29日(日)

誤嚥性肺炎、味覚障害、難聴を防ぐ食品は? 一つはキムチ (livedoorNEWS 18/07/28)

ずっと体に良いと思って食べていた食品が、ある年齢を境に健康を害すリスク要因に変わっていたとしたら……。実は体づくりの元になる食べ物において、年齢別の考え方は重要となる。
 食べ物が高齢者のかかりやすい病気の「防波堤」となることもある。高齢者の死因の上位にランクする誤嚥性肺炎を防ぐには、キムチや唐辛子に含まれるカプサイシンが有効とされる。
 70歳を過ぎると反射機能が衰えて誤嚥性肺炎が増えますが、キムチや唐辛子などに含まれるカプサイシンは反射機能を刺激し、咀嚼機能も向上させるとの報告があります。ただし辛すぎる刺激物を摂ると胃腸への負担が大きくなるので、ほどほどの辛さのものにしておきましょう」(健康検定協会代表の管理栄養士・望月理恵子氏)
 人間は加齢とともに塩分を感知する能力が衰えていく・・・

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http://news.livedoor.com/article/detail/15078628/

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