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歯科最新ニュース

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2018年10月01日(月)

「何でも噛んで食べられる」 60歳代から大きく減少  ―平成29年国民健康・栄養調査

平成29年国民健康・栄養調査結果の概要が9月11日、厚労省より公表された。
歯・口腔の健康に関する状況について、「何でも噛んで食べることができる」者と歯の保有状況(20歳以上、男女計・年齢階級別)を見てみると、「何でも噛んで食べることができる」者の割合が20〜29歳で97.6%(20歯以上歯を有する者の割合100.0%)、30〜39歳で97.8%(同99.2%)、40〜49歳で94.0%(同96.1%)、50〜59歳で86.7%(同90.0%)、60〜69歳で76.2%(同70.7%)、70〜79歳で68.9%(同50.6%)、80歳以上で55.1%(同29.3%)となっており、60歳代から大きく減少している。



https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000177189_00001.html

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